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  • 2010.11.16 Tuesday

関本3度目交渉 合意に至らず

阪神が15日、関本賢太郎内野手(32)の代理人と
3度目のフリーエージェント(FA)交渉を行ったが、
合意に至らなかった。球団は宣言残留を認めて引き止める構え。
FA申請最終日の16日に決断する。また安藤優也投手(32)
との代理人とも交渉を行い、こちらも合意はしなかったが、
残留する方向だ

金本が宣言せず残留を表明した一方で、こちらは3度目の交渉でも、
決着せず。球団が“流出絶対阻止”を掲げている関本だが、
16日のFA申請期限を直前にしても『残留』の
2文字は得られなかった。

 沼沢球団本部長が球団事務所で「(安藤を含め)両方とも
と交渉はしました。結論は出ていません。まだ継続中です」
と説明した。代理人との3度目となる交渉。
「(16日が期限だけに)あしたには何らかの
結論は出るでしょう」と話したが、どうなるかは
いまだ不透明だ。後藤のFA流出が濃厚な
オリックスが強い興味を示しており、
恩師・岡田監督が率いるだけに、不気味な存在だ。

 「きょうが最後の交渉? いや。まだ継続中なんで。
宣言するかも、決まっていない。いろいろなパターンが
考えられますから」と同本部長。FA宣言した場合でも、
阪神は宣言した上での残留を認めている球団方針を強調。
17日の公示、18日からの他球団との交渉解禁の期間
に突入したとしても、継続して、残留交渉を行っていく。

 ただ、現状では交渉の“切り札”南球団社長の出馬は
ない予定。同本部長も「あしたに決まる可能性? 
可能性としてはあります。迷っている?(交渉の)細部が
決まっていないというか…。継続中です」と話すなど、
着地点が見えていないわけではない模様だ。
FA申請最終日の16日が、ひとつの区切りになる。

さんすぽ

おそらく相当
悩んでいるのでしょう

新井サード
ブラがファースト
平野がセカンド専任を明言
平野が不振でも
「来季平野が今季ほど活躍できるとは思えない」
ですがね
セカンドは大和、上本、坂が
優先起用が予想される
となれば
スタメンのチャンスは
あまりないといっていい
32歳働き盛り
スタメンで出場でれる選手なのに
控えに甘んじるのは
もう耐えられない
ト普通に思います
阪神は好きで出たくはないけれど
立場は微妙となれば
なかなか結論が出なくてもしょうがないしょんぼり


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